ゆるく乗りゆるく評価する車試乗記一覧

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「スペーシア ギア」「スペーシア カスタム」比較してみた

スズキの軽スーパーハイトワゴンに新たに加えられた「スペーシア ギア」と、「スペーシア カスタム」を比較してみます。「スペーシア ギア」はこれまでにない、軽スーパーハイトワゴンSUVで、ワイルドでタフな外観をもち、「スペーシア カスタム」はエアロパーツを装備した、押出しの強さが特徴のモデルです。

スズキ「スペーシア ギア」試乗してみた

スズキから軽スーパーハイトワゴンのSUV「スペーシア ギア」が登場しました。「スペーシア ギア」は文字通りに、「スペーシア」をベースに造られていますが、これまでありそうでなかったタイプの軽自動車SUVは、注目を集めておりスズキのワイルド路線戦略が光る車です。

ホンダ「インサイト」トヨタ「カムリ」比較してみた

セダンの復権を目指すホンダ「インサイト」とトヨタ「カムリ」を比較してみます。「インサイト」「カムリ」はともにミドルクラスのセダンで大きさもほぼ同じサイズです。ハイブリッドシステムを搭載する両車は、どのような違いを見せるのでしょうか。造られたコンセプトや走りの違いを確かめてみます。

ホンダ新型「インサイト」試乗してみた

ホンダの新型「インサイト」が4年の空白期間を経て国内ヘと回帰し、2018年12月14日に販売が開始されました。新型「インサイト」は先代の5ナンバーサイズ5ドアハッチバックから、堂々とした3ナンバーサイズの4ドアセダンに生まれ変わりました。大きく変貌を遂げた「インサイト」は、どんな魅力を備えているのでしょうか。

トヨタ「パッソ」(2018/10MC)試乗してみた

トヨタのコンパクトハッチ「パッソ」が、マイナーチェンジを行い登場しました。「パッソ」はトヨタが扱う乗用車の中では、最も小さな車で製造はダイハツが行い、ダイハツは「ブーン」として販売しています。今回のマイナーチェンジでは、フロンント、リアの意匠変更と、スマートアシストⅢの搭載が大きな変更となっています。

トヨタ「86」試乗してみた

2012年にFRレイアウトのスポーツカーとして登場し、2018年で6年目を迎えるトヨタ「86」に試乗してみました。「86」は長らくトヨタに欠落していた、若者にアピールする車を復活させたモデルで、スバルとの共同開発により誕生しました。ワイドで背の低いスタイルは、シャープなグローバルで通用するデザインです。

「カローラスポーツ」「C-HR」比較してみた

3ナンバーサイズで登場した「カローラスポーツ」と、コンパクトSUV NO.1の人気を誇る「C-HR」を比べてみます。「カローラスポーツ」「C-HR」は同じプラットフォームを採用し、パワートレインも同じライナップです。基本が同じ仕様の「カローラスポーツ」と、「C-HR」ドライブして楽しいのはどちらなのでしょうか。

スバル「フォレスター」ホンダ「CR-V」比較してみた

「フォレスター」と「CR-V」はともに海外での販売が、大きな比率を占めるミドルサイズのSUVです。「フォレスター」は6年振りに、フルモデルチェンジを行い5代目が登場し、「CR-V」は2年振りに国内へと回帰しています。海外で高い人気を誇るSUV「フォレスター」と「CR-V」を比較してみます。

スバル新型「フォレスター」試乗してみた(2018/7FMC)

スバル「フォレスター」が6年ぶりにフルモデルチェンジを行い、5代目となる新型モデルが登場しました。新型「フォレスター」は先代のイメージを残す、キープコンセプトのスタイルを踏襲していますが、パワーユニットには初となるハイブリッドモデルを用意しています。力強いフォルムで仕上げられた「フォレスター」試乗してみました。

ホンダ新型「CR-V」試乗してみた

5代目となる新型「CR-V」が国内へ回帰し、ホンダのミドルクラスSUVが2年ぶりに復活し登場します。初代より広い室内が人気のSUVでしたが、モデルチェンジを重ねる度に大型化したため、国内での販売を取り止めていました。初となるハイブリッドシステムも、ラインナップに加えた「CR-V」試乗してみました。

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試乗記682×171
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