DAIHATSU一覧

ダイハツ新型「トコット」試乗してみた

ダイハツより女性を意識した新型車「トコット」が登場しました。「トコット」は女性へ向けた「ミラココア」の、ポジションを引き継ぐ車ですが、多くの装飾で盛ったこれまでの仕様から、肩ひじを張らず自然体で乗れる車へと、大きくコンセプトを変えています。シンプルなスタイルとなった「トコット」の完成度を試乗で確かめてみました。

ダイハツ「ムーブ」カスタム(2017/8MC)試乗してみた

2014年に登場した6代目「ムーヴ」は、3年目を迎えマイナーチェンジを実施しました。フロントデザインを変更し、大きなイメージチェンジを行っています。安全運転支援システムは、スマートアシストⅢを搭載し、軽自動車クラスでは、トップレベルの機能を持たせています。予防安全性能を高めて魅力を増した「ムーヴ」登場です。

ダイハツ新型「ミライース」試乗してみた

ダイハツのベーシックカー「ミライース」がフルモデルチェンジされ2代目が登場しました。「ミライース」は低燃費で低価格であることから、誰でも乗れる第3のエコカーとしてその存在を大きくアピールして来ました。新型の「ミライース」では実燃費性能の向上を図るなどの改良が施されています。進化した「ミライース」試乗してみました

ダイハツ「トール」試乗してみた

新型のハイトワゴンダイハツ「トール」が登場しました。「トール」は、これまで乗用車クラスにハイトワゴンを持たなかったダイハツが、満を持して送り出したAセグメントの車です。「トール」は軽自動車では満足出来ない又は、狭くなったと思う層を主な顧客と捉えています。ダイハツ初の乗用車ハイトワゴン「トール」試乗してみました

ダイハツ「ムーヴキャンバス」試乗してみた

ダイハツよりできるCAN+BUSバス「ムーヴキャンバス」が発売されました。スタイルは丸みのある愛らしさを感じるデザインで、ユーザー層である女性を強く意識しています。軽自動車初、ダイハツ車初となる装備で機能性も高めて、使い勝手も向上させています。お洒落で機能的な車「ムーヴキャンバス」の試乗を行ってみました。

ダイハツ「キャディ」試乗してみた

ダイハツ「キャディ」は「ウェイク」をベースに商用車として登場して来ました。これまでの商用車にはないボディカラーや、「ウェイク」と変わらないエクステリアデザインで商用車らしくないところが、「キャディ」の特徴となっています。衝突回避支援システム、スマートアシストⅡも搭載され、安全性にも配慮した商用車となっています。

ダイハツ「タントカスタムXトップエディションSA-Ⅱ」試乗してみた

軽スーパーハイトワゴンのパイオニア「タント」。2003年11月に初代の販売が開始されて、現行のモデルは3代目となります。「タント」がヒットすると他社も追随し、スーパーハイトワゴン分野も、激しい競争が繰り広げられています。今回は、「タント」ノンターボカスタムXトップエディションSA-Ⅱの、魅力を探ってみました。

ダイハツ「コペンセロ」試乗してみた

ダイハツ「コペンセロ」は、「コペン」シリーズの最後に登場した車です。オープン2シーターのスタイルは、柔らかな丸みを帯びたラインでボディが構成され、親しみ易いスポーツカーとして仕上がっています。この「コペンセロ」の走りは、オープンスポーツの車として、どこまで高められているのか、試乗で確かめてみました。

ダイハツ「キャストスポーツSA-Ⅱ」試乗してみた

2015東京モーターショーにも展示されていた、キャスト「スポーツ」。他のキャストシリーズより、2ヶ月遅れで発売されました。スポーツを冠するキャスト「スポーツ」の走りは、他のキャストシリーズと比べて、どれ位高まっているのか、試乗を通じて体感してみました。

ダイハツ「キャストスタイル」試乗してみた

ダイハツキャスト「スタイル」。キャスト3タイプシリーズでの中で、女性を意識したモデル。「スタイル」の特徴はどこなのか、どんな人が好む車に仕上がっているのか、試乗を通じて長所、短所、織り交ぜて紹介します。

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