ゆるく乗りゆるく評価する車試乗記一覧

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ホンダ新型「シビック ハッチバック」試乗してみた

ホンダ主力車種の一つである「シビック」が7年のブランクを経て国内での販売を開始しました。新型の「シビック」はロー&ワイドの地面に張り付くようなフォルムで、スタイリッシュさが強調されるエクステリアデザインです。パワーに優れる1.5Lターボエンジンを積む「シビック ハッチバック」はどのような走りをみせるのでしょうか

日産新型「リーフ」試乗してみた

日産の電気自動車「リーフ」に新型モデルが登場します。新型「リーフ」は2代目のモデルとなりますが、その世界累計販売台数は28万台を記録していて、世界で最も売れている電気自動車となっています。実用的な電気自動車として、世界で初めて市販された「リーフ」の新型車は、どのような性能向上をみせているのでしょうか。

スズキ新型「スイフト スポーツ」試乗してみた

スズキのホットハッチ新型「スイフトスポーツ」の登場です。4代目となる新型「スイフトスポーツ」は、歴代で初となる3ナンバーのワイドボディとなり、安定感を一層際立たせています。新たに1.4Lターボエンジンを搭載した新型「スイフトスポーツ」は、どのような走りを魅せるのでしょうか。「スイフトスポーツ」試乗してみました。

ホンダ新型「N-BOX」カスタム(2017FMC)試乗してみた

人気を誇るホンダ「N-BOX」がフルモデルチェンジされ、2代目となるモデルが登場しました。新型「N-BOX」は初代モデルのイメージを踏襲していて、スタイリングは変化が少なくなっていますが、その中身や内容は先代を超える大きな改良が施されて大幅な進化を遂げています。新型「N-BOX カスタム」ターボ試乗してみました

トヨタ「ヴィッツ」「アクア」比較してみた

トヨタのコンパクトカー「ヴィッツ」と「アクア」は、その手頃なサイズから、誰にでも扱い易い車として高い人気を持っています。「ヴィッツ」にも待望のハイブリッドシステムが搭載され、両車の関係は益々近づいたと思えるのですが、実際のところはどうなのでしょうか。「ヴィッツ ハイブリッド」と「アクア」を比較してみます。

トヨタ「ヴィッツ ハイブリッド」試乗してみた

マイナーチェンジされ待望のハイブリッドシステムを搭載した「ヴィッツ ハイブリッド」は、これまでより更に改良されたハイブリッドシステムとされ、足回りはヨーロッパで使用されているものを組み入れて、ボディの剛性確保では溶接個所を増やし走行性能を上げています。走りの資質を高めた「ヴィッツ ハイブリッド」試乗してみました

トヨタ「ノア」(2017/7MC)試乗してみた

トヨタの売れ筋ミニバン「ノア」がマイナーチェンジされました。今回のマイナーチェンジでは、フロントデザインが大きく変えられ、シャープでスポーティな顔付きになっています。これまで3兄弟の中では、大人しいスタイリングでしたが、押し出しの強さを身に着けています。大きく変身した姿をアピールする「ノア」試乗してみました。

ダイハツ「ム-ヴ」スズキ「ワゴンR」比較してみた(2017/8)

ダイハツとスズキの看板車種でライバル関係にある「ムーヴ」と「ワゴンR」を比較してみます。現行の6代目「ムーヴ」は、2014年に登場し2017年8月にマイナーチェンジを実施しています。対する6代目「ワゴンR」は、2017年2月にフルモデルチェンジされ登場しています。この対決を制したのはどちらの車だったのでしょうか

ダイハツ「ムーブ」カスタム(2017/8MC)試乗してみた

2014年に登場した6代目「ムーヴ」は、3年目を迎えマイナーチェンジを実施しました。フロントデザインを変更し、大きなイメージチェンジを行っています。安全運転支援システムは、スマートアシストⅢを搭載し、軽自動車クラスでは、トップレベルの機能を持たせています。予防安全性能を高めて魅力を増した「ムーヴ」登場です。

ホンダ「フィット・ハイブリッド」(2017/6MC)試乗してみた

ホンダ「フィット」3代目登場より4年目を迎え、マイナーチェンジが実施されました。今回の改良ではHonda SENSINGの搭載に加え、外装・内装デザインの変更、ボディの補強、乗り心地と静粛性の向上など、多くに手が加えられています。今回は特に力が入れられたとされる、ハイブリッド S グレード の試乗を行いました

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試乗記682×171
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