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ホンダ新型「フリード」9月16日登場

ホンダ新型「フリード」が2016年9月16日にいよいよ登場します。早くからモデルチェンジの噂は絶えなかったのですが待ちに待った発表です。これまでの「フリード」スパイクは「フリード」+と改名され、4WDをラインアップに加えています。さらにハイブリッドシステムは、i-DCDを搭載し走行性能、燃費性能を高めています

ナンバープレートにアルファベットが追加されます

国土交通省によりますと、2017年4月以降ナンバープーレートに、アルファベットが導入される模様です。導入の経緯は、1998年に始まった希望ナンバー制度での希望ナンバーが、東京都、大阪府、愛知県など大都市の都道府県で、取得できなくなる見通しとなったためです。

またもや地に墜ちたスリーダイヤモンド三菱自動車

スリーダイヤモンドの三菱自動車が2016年4月20日に軽自動車4車種で燃費データを偽装していたと発表しました。何故、三菱自動車は過去にリコールを隠し続けたことにより経営危機にまで追い込まれたのに同じ過ちを繰り返すのでしょうか。三菱自動車は企業体質を変え再生を誓ったはずなのですが本質は何も変わっていなかったのか。

マツダのクリーンディーゼルはやっぱり凄かった

世界を揺るがしたVWのディーゼルエンジン不正排気ガス問題を受けて、国土交通省による、国産自動車メーカーのディーゼルエンジン排気ガス試験が実施されました。この試験によると、マツダのディーゼルエンジンが断トツの性能を叩きだしています。マツダはなぜディーゼルエンジンを、ここまでクリーンにする事が出来たのか考察してみた

ホンダ新型「シビックハッチバック」発表

2016年ジュネーブモーターショーにおいて、ホンダが10代目新型「シビックハッチバック」を発表しました。今回初公開された「シビックハッチバック」は、プロトタイプモデルで2017年欧州での発売を予定しています。

マクラーレンホンダ不振の原因を考えてみた

2015年よりマクラーレンと組み、第4期目のF1挑戦を始めた「ホンダ」ですが、周囲の大きな期待とは裏腹に、結果は想像以上に厳しいものでした。この結果を受けて「ホンダ」は矢面に立たされていますが、果たして不振の原因は「ホンダ」のエンジンだけにあるのでしょうか。

新型ホンダシビックタイプRの商談申し込み締切迫る!!

2015年10月に公式発表された、新型ホンダシビックタイプRの詳細な販売方法と販売台数が発表されました。シビックタイプRは、タイプR史上初めてのターボエンジンを搭載し、性能も歴代タイプRの中で最高となっています。

VWの排気ガス不正問題を考えてみた

VWの排気ガス不正問題は深刻化を深める VWの排気ガス不正問題が拡大しています。 当初、VWが開発したディーゼルエンジン(2.0L4...

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自動車の自動運転を考えてみる

自動車の自動運転技術はGoogleが先行するも、国産自動車メーカーも追随 Googleが、自動車の自動運転技術実用化に向けて開発の発表以来...

海外で軽自動車が爆売れ!

爆売れの国はスリランカ 日本独自の車の規格、軽自動車が海外で人気となっています。 安全基準等の問題で、輸出用の車としては扱いが少なか...

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