ニューモデル情報一覧

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トヨタ「カムリ」のスポーツテイストを高めるWS登場

トヨタのミドルクラスセダン「カムリ」に、新しいグレード“WS”が追加されました。’WS”はエッジの効いたエクステリアと、専用のシート、メタリック風のインパネオーナメントのインテリアが、スポーツテイストを漂わせ、ステアリングにはパドルシフトを装備します。’WS”は「カムリ」に新しい魅力を与えています。

スズキ新型「ジムニー」2018年7月に登場

スズキの「ジムニー」「ジムニーシエラ」が、4代目となり2018年7月にデビューします。先代から20年振りのフルモデルチェンジです。「ジムニー」は軽自動車(シエラは小型車規格)でありながら、高い走破性をもち、日本の狭い林道にはそのコンパクトな車体がマッチし、林業などを営むプロの間でも引き合いが強いことでも有名です

ダイハツ新型「トコット」登場

ダイハツより新型の軽自動車「トコット」が6月25日より発売されました。「トコット」はミラシリーズ「ココア」の後継車種としての役割を担う車ですが、「ココア」とはコンセプトを大きく変え女性にアプローチしようとしています。これまでの飾り物で可愛さを出すのではなく、シンプルな素材の良さで勝負する車として登場しています。

ホンダ「フィット」にModulo style が登場

ホンダ「フィット」に新しいシリーズ、Modulo styleが登場しました。Modulo styleはModulo Xに続くコンプリートカーです。ModuloX がエクステリアと、足周のチューニングを行うのに対して、Modulo styleはエクステリアと、インテリアをカスタイマイズするドレスアップカーです。

スズキ「ハスラー」特別仕様車“F LIMITEDⅡ”登場

スズキ「ハスラー」に特別仕様車“FリミテッドⅡ”の登場です。“FリミテッドⅡ”は、「ハスラー」の中間グレードとなる“G”グレードをベースに、よりカラフルでカジュアルに仕上げられたモデルです。ボディカラーは2トーンカラーが4色用意され、「ハスラー」初となるスチールシルバールーフが組み合わされます。

スバル「インプレッサ」にスバル60周年特別仕様車登場

5代目となり2016年10月に登場したスバルの「インプレッサ」に、スバル60周年特別仕様車1.6i-L Eye Sight S-styleが追加されました。この特別仕様車は、1.6i-L EyeSight をベース車両とし特別装備を施しています。この特別仕様車のお得度を検証してみます。

スズキ「ハスラー」特別仕様車 “JスタイルⅢ”登場

スズキ「ハスラー」に特別仕様車Jスタイル第3弾“ JスタイルⅢ”が登場しました。「ハスラー」“JスタイルⅢ”は「ハスラー」のトップグレードにあたる、“Xターボ”、“X”をベースに特別な装備を追加した仕様車となっています。ボディカラーを全て2トーンカラー仕様で構成し、ルーフトップには初となるカラーも採用しています

軽バンを変えるホンダ「N-VAN」2018年夏に登場

ホンダから新しい商用車として「N-VAN」が2018年夏に登場します。「N-VAV」の大きな特徴はダイハツの「タント」と同じように、助手席側がピラーレス仕様となり、大きな開口部を実現させています。これにより、テールゲートの開口部と合わせて、2カ所の大きな積み下ろし口で使いやすさを実現させています。

「スズキ」の東京モーターショー参考出品車を考えてみる

第45回東京モーターショーで「スズキ」が出品する車両が発表されました。4輪車は20台が出品される予定ですが内10台が参考出品車となっています。この10台全てはワールドプレミアとなるモデルで、世界初のお披露目となります。この参考出品車の中でも、販売が間近に開始されると思われるモデル5台を紹介します。

トヨタ新型「カローラ」2018年初夏に登場

トヨタ新型「カローラ ハッチバック」が、現地時間の3月30日~4月8日にニューヨーク国際自動車ショーで発表されます。新型「カローラ ハッチバック」は、米国で販売していた「カローラiM」の後継車種となる車で、ボディは現行車よりも低くワイドになり、新世代プラットフォームTNGAが採用されます。

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