スバル新型「XV」試乗してみた

スバルのSUV「XV」に3代目となるモデルの登場です。新型の「XV」は先代同様に「インプレッサスポーツ」がベースとなっており、新世代のスバルグローバルプラットフォームを採用しています。アイサイトVer.3や歩行者保護エアバッグを装備し、Xモードを搭載したこれからの最量販車となる新型「XV」試乗してみました。

ダイハツ新型「ミライース」試乗してみた

ダイハツのベーシックカー「ミライース」がフルモデルチェンジされ2代目が登場しました。「ミライース」は低燃費で低価格であることから、誰でも乗れる第3のエコカーとしてその存在を大きくアピールして来ました。新型の「ミライース」では実燃費性能の向上を図るなどの改良が施されています。進化した「ミライース」試乗してみました

新型トヨタ「プリウス」PHV試乗してみた

4代目「プリウス」に登場した「プリウス」PHVは、不振だった先代「プリウス」PHVの反省をもとに入念な開発が行われました。スタイリングは大きな差別化が図られ、未来感漂うものへと変化し、EVでの走行距離、最高速度とともに大幅な進歩を見せています。「プリウス」を超えた「プリウス」PHV試乗してみました。

スズキ「スペーシアカスタムZ」試乗してみた

スズキの軽スーパーハイトワゴン「スペーシアカスタム」に「Z」シリーズが追加されました。「スペーシアカスタムZ」は、メッキパーツを多用したフロントデザインを採用しており、これまでのやや大人しく感じられた「スペーシアカスタム」から、存在感を主張する顔つきへと変身しています。「スペーシアカスタムZ」試乗してみました。

なぜ、ホンダエンジンの進化は遅いのか!

ホンダF1エンジンがマクラーレンホンダ全ての不振の原因とメディアでは扱われています。しかしそれが真実の全てではありません。確かにホンダエンジンのパフォーマンスは期待以上の活躍をみせていないのも事実です。F1挑戦第4期の3年目を迎えるホンダのエンジン開発は、なぜ進捗の度合いが遅いのでしょうか。

スズキ新型「ワゴンR」試乗してみた

「ワゴンR」がフルモデルチェンジされ6代目の登場となりました。新型「ワゴンR」では、「Sエネチャージ」から「HYBRID」へと名称が変更されたことに併せて、モーターを高出力化させ、アシスト領域を拡大させています。「HYBRID」の名称を付けた新型「ワゴンR」の進化は、どこまで進んでいるのでしょうか。

マクラーレンホンダは今年もダメなのか!

2017年F1プレシーズンテストが、カタルニアサーキットで始まりました。マクラーレンホンダチームは、初日からトラブルが続き苦しいスタートとなりました。テストは全てを完了させることが出来ないままGPシーズンに突入することになってしまいました。原因はホンダエンジンとされていますが、それが果たして真実なのでしょうか。

ラグビーワールドカップ特別仕様ナンバープレート発行

2019年のラグビーワールドカップ国内開催に向けて、特別仕様ナンバープレートが発行されます。この特別仕様ナンバープレートは、日本国初となる取り組となっており、デザインは図柄入りとロゴ付タイプがあり、図柄入りは寄付金が必要ですが、ロゴ付は寄付金無しでも取り付けることが出来ます。国内初のナンバープレート気になります

スズキ新型「スイフト」試乗してみた

4代目となる新型「スイフト」がHYBRID、ターボモデルをシリーズに加えて登場しました。新型「スイフト」では更なる低重心化と軽量化が図られ、意のままに操れるドライバーズファーストの思想で造り上げらています。低燃費と切れの良い走りの両立を目指す新型「スイフト」HYBRID RSに試乗してみました。

スバル新型「インプレッサ スポーツ」試乗してみた

更なる進化を遂げて5代目の「インプレッサ」が登場しました。新型「インプレッサ」では新世代プラットフォームを採用し、走りと安全の基本性能を大幅にアップさせ、ダイナミック×ソリッドと、呼ばれるデザインは、スポーティで力強いボディを作り上げています。グローバルクオリティで作られた「インプレッサ」試乗してみました。

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