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スズキ「スティングレー」ダイハツ「ムーヴカスタム」比較してみた(2018/6)

軽自動車の代名詞とも言えるスズキ「ワゴンR」と、ダイハツ「ムーヴ」のスポーティテイストを受け持つのが、「スティングレー」と「ムーヴカスタム」です。ともに軽自動車のスペシャリティーカーとして、ライバル関係にある「スティングレー」と「ムーヴカスタム」の比較を行ってみます。

スズキ「スティングレー」試乗してみた(2017/2FMC)

スズキの「スティングレー」は、エアロパーツを標準で装備し、スポーティイメージで作り上げられた、「ワゴンR」のカスタム仕様車に位置づけされるモデルです。4代目「スティングレー」の特徴は、縦型にヘッランプを配置しイメージを大きく変えています。インパクトを与えるスタイリングとなった「スティングレー」試乗してみました。

図柄ナンバープレートの第3弾が登場

国土交通省はラグビーワールドカップ、東京オリンピックに続く、特別仕様ナンバープレート第3弾となる、地方図柄入りナンバープレートを公表しました。交付開始は全国の41地域で2018年10月から予定されており、2020年には新たに17地域が追加され交付される予定です。

ホンダ「ヴェゼル」試乗してみた2018/2(MC)

ホンダのコンパクトSUV「ヴェゼル」がマイナーチェンジされ登場しました。今回のマイナーチェンジで外観は、これまでの「ヴェゼル」のイメージを変えない程度の、小変更に留めていますが、エンジンを含むパワートレーンなどは完成度を高める改良が行われ、走りの基本性能を引上げています。

トロロッソ・ホンダ4位入賞の躍進を見せる

2018 F1 バーレーンGP決勝で、トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーが4位に入賞し、開幕戦での不調を吹き飛ばす走りをみせ、周囲はこの躍進に驚きを隠せず称えています。今後のGPシリーズに大きな期待をもたせる結果となったバーレーンは、2015年ホンダがF1に復帰して以来の最高のリザルトです。

トロロッソ・ホンダ トップ3に次ぐ6番手で予選を通過

2018 F1 バーレーンGPの予選においてトロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーが、トップ3に次ぐ6番手のポジションを獲得し予選を終えています。また決勝レースではメルセデスの1台がペナルティとなるために、ガスリーは5番手のポジションからスタートとなり、大いに期待を抱かせる決勝レースとなっています。

ホンダのエンジン開発はまだ道半ばなのか

2018年F1開幕戦となるオーストラリアGP決勝が3月25日に行われました。トロロッソ・ホンダ初の公式戦となるレースでしたが、2人の新人ドライバーは予選結果が振るわず、ブレンドン・ハートレーが16番手、ピエール・ガスリーが最後尾の20番手となるポジションで、決勝をスタートすることになりました。

日産「セレナ e-POWER」試乗してみた

日産の「セレナ」に「 e-POWER」が搭載され登場しました。「セレナ e-POWER」は「ノート e-POWER」に次ぐ第2弾のモデルになります。強烈な印象を与えた「ノート e-POWER」に次ぐ、「e-POWER」シリーズの第2弾「セレナ e-POWER」試乗してみました。

トロロッソ・ホンダテスト快走の要因

トロロッソ・ホンダは順調にバルセロナテストを終え、多くの重要なレースデータを収集し、開幕戦オーストラリアに臨もうとしています。この順調にテストが行われた背景には、周到なな準備を行い短期間の内に良好なパートナーシップを築いた結果が、今迄の不振を一蹴する快走を実現させています。開幕戦に強いトロロッソがホンダエンジンを積み、好成績が期待されるなか、バルセロナテスト好調の要因を振り返ってみます。

トロロッソ・ホンダ順調にプレシーズンテストを終了

2018年F1プレシーズンテストが、スペインバルセロナのカタルニアサーキットで8日間に渡り行われました。今年は寒波の影響による降雪でテストが行えない状況となり、例年と比較するとテスト走行を行う時間が少なくなってしまいましたが、トロロッソ・ホンダは順調に周回を重ね、開幕戦に向け大きな弾みをつけています。

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試乗記682×171
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