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お互いがもう続けたく無いマクラーレンとホンダ提携解消

2015年より開始されたマクラーレンとホンダのパートナーシップの解消が正式に発表されました。本来なら長期の提携契約が結ばれており、それを履行する義務があるのですが、マクラーレン側の強い要望により中途での解消となりました。マクラーレンとホンダの今後置かれる状況について考えてみました。

トヨタ「ヴィッツ」「アクア」比較してみた

トヨタのコンパクトカー「ヴィッツ」と「アクア」は、その手頃なサイズから、誰にでも扱い易い車として高い人気を持っています。「ヴィッツ」にも待望のハイブリッドシステムが搭載され、両車の関係は益々近づいたと思えるのですが、実際のところはどうなのでしょうか。「ヴィッツ ハイブリッド」と「アクア」を比較してみます。

ホンダ「フィット」(2017MC)見積りしてみた

2017年6月にマイナーチェンジが実施されたホンダ「フィット」の見積もりを行ってみました。見積りを取ったグレードはスポーティな外観に仕上げられた、HYBRID S とガソリンモデルの13G・S です。「フィット」はマイナーチェンジ後、販売も順調で好調の模様ですが、乗り出し価格はどの程度となったのでしょうか。

トヨタ「ヴィッツ ハイブリッド」試乗してみた

マイナーチェンジされ待望のハイブリッドシステムを搭載した「ヴィッツ ハイブリッド」は、これまでより更に改良されたハイブリッドシステムとされ、足回りはヨーロッパで使用されているものを組み入れて、ボディの剛性確保では溶接個所を増やし走行性能を上げています。走りの資質を高めた「ヴィッツ ハイブリッド」試乗してみました

トヨタ「ノア」(2017/7MC)試乗してみた

トヨタの売れ筋ミニバン「ノア」がマイナーチェンジされました。今回のマイナーチェンジでは、フロントデザインが大きく変えられ、シャープでスポーティな顔付きになっています。これまで3兄弟の中では、大人しいスタイリングでしたが、押し出しの強さを身に着けています。大きく変身した姿をアピールする「ノア」試乗してみました。

ダイハツ「ム-ヴ」スズキ「ワゴンR」比較してみた(2017/8)

ダイハツとスズキの看板車種でライバル関係にある「ムーヴ」と「ワゴンR」を比較してみます。現行の6代目「ムーヴ」は、2014年に登場し2017年8月にマイナーチェンジを実施しています。対する6代目「ワゴンR」は、2017年2月にフルモデルチェンジされ登場しています。この対決を制したのはどちらの車だったのでしょうか

ダイハツ「ムーブ」カスタム(2017/8MC)試乗してみた

2014年に登場した6代目「ムーヴ」は、3年目を迎えマイナーチェンジを実施しました。フロントデザインを変更し、大きなイメージチェンジを行っています。安全運転支援システムは、スマートアシストⅢを搭載し、軽自動車クラスでは、トップレベルの機能を持たせています。予防安全性能を高めて魅力を増した「ムーヴ」登場です。

スリー・ポインテッド・スター「ベンツ」よお前もか!!

世界を落胆させた「VW」のディーゼル車排ガス不問題が、今度は同じドイツの高級車メーカー「ベンツ」にも疑いが持たれています。「ダイムラーベンツ」では、この問題を正式には認めていませんが、不正なプログラムにより、基準値をクリアしたのではないかと言うのが大方の見方です。「ベンツ」のコンプライアンスが問われる問題です。

ガソリンエンジンの革新となるかマツダSKYACTIV-X

「マツダ」より世界初となるガソリンエンジンSKYACTIV-Xが登場します。SKYACTIV-Xはこれまでガソリンエンジンでは不可能と思われていた、圧縮着火による燃焼を可能としています。「トヨタ」や「メルセデスベンツ」でさえも、その有利性を認めながら開発を断念したと言われる究極のエンジンはいよいよ世に放たれます

ホンダ「フィット・ハイブリッド」(2017/6MC)試乗してみた

ホンダ「フィット」3代目登場より4年目を迎え、マイナーチェンジが実施されました。今回の改良ではHonda SENSINGの搭載に加え、外装・内装デザインの変更、ボディの補強、乗り心地と静粛性の向上など、多くに手が加えられています。今回は特に力が入れられたとされる、ハイブリッド S グレード の試乗を行いました

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試乗記682×171
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