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テレマティクス(ドライブレコーダー)特約を比較してみる

事故発生時の迅速な対応と、その原因特定などを目的として、損保会社ではテレマティクス端末を利用した特約を発売しています。テレマティクス端末は事故時の通報や記録だけでなく、ドライブ中の安全運転支援を行う機能などがあります。テレマティクス端末を利用して、損保各社が提供するサービスの違いを比較してみます。

トヨタ「カローラ」にワゴン仕様「ツーリングスポーツ」を発表

トヨタ「カローラ」にステーションワゴンの、「カローラツーリングスポーツ」がパリモータショー2018で登場します。12代目となる新型「カローラ」は、ハッチバックの「カローラスポーツ」を、北米と国内で販売開始していますが、これに続き「カローラツーリングスポーツ」を送り出します。

ホンダ新型「CR-V」試乗してみた

5代目となる新型「CR-V」が国内へ回帰し、ホンダのミドルクラスSUVが2年ぶりに復活し登場します。初代より広い室内が人気のSUVでしたが、モデルチェンジを重ねる度に大型化したため、国内での販売を取り止めていました。初となるハイブリッドシステムも、ラインナップに加えた「CR-V」試乗してみました。

スズキ「ハスラー」タフワイルドのお得度を検証する

人気を集めるスズキの「ハスラー」にタフワイルドが登場しました。「ハスラー」タフワイルドはGグレードをベースに、Aピラー、ルーフ、リヤクォーターパネルがブラックで塗装され、2トーンカラーの外観をもつ特別仕様車です。ブラック塗装の使い方で、これまでにない精悍なイメージへと変身したタフワイドのお得度を検証してみます。

ダイハツ「トコット」スズキ「ラパン」比較してみた

ダイハツ「トコット」とスズキ「ラパン」の比較を行ってみます。「トコット」と「ラパン」は若い女性に向けた車ですが、「トコット」ではこれまでとは違うスタイリングとなり、「ラパン」は一見して女性に向けた車とわかるカタチをしています。それぞれのスタンスで、女性にアピールする「トコット」と「ラパン」の違いを調べてみます。

ホンダ新型「インサイト」2018年冬に登場

3代目となるホンダ新型「インサイト」が2018年冬に国内へ登場します。「インサイト」はホンダ初の量産ハイブリッドカーとして開発され、初代は1999年に販売が開始されています。新型の「インサイト」では「シビック」をベースに開発が行われ、パワートレーンはSPORT HYBRID i-MMDを搭載しています。

トヨタ「C-HR」の予防安全性能評価を考えてみる

トヨタ「C-HR」の2017年度予防安全性能評価が、自動車事故対策機構より公表されました。「C-HR」に搭載される衝突被害軽減システム「Toyota Safety Sense P」は、予防安全性能評価試験において、どのような得点結果となったのでしょうか。

ホンダ「ヴェゼル」の予防安全性能評価を考えてみる

ホンダ「ヴェゼル」の2017年度予防安全性能評価が、自動車事故対策機構より公表されました。「ヴェゼル」が搭載する「Honda SENSING」は、ミリ波レーダーと単眼カメラにより構成されるシステムです。「ヴェゼル」の「Honda SENSING」は予防安全性能評価において、どのような得点となったのでしょうか。

ホンダ「ステップワゴン」予防安全性能評価を考えてみる

ホンダ「ステップワゴン」の2017年度予防安全性能評価が、自動車事故対策機構より公表されました。ハイブリッドモデルに搭載されるHonda SENSING」は、機能が追加されドライバー支援の領域を広げています。「ステップワゴン」の「 Honda SENSING」は、どのような評価を獲得したのでしょうか。

ダイハツ新型「トコット」試乗してみた

ダイハツより女性を意識した新型車「トコット」が登場しました。「トコット」は女性へ向けた「ミラココア」の、ポジションを引き継ぐ車ですが、多くの装飾で盛ったこれまでの仕様から、肩ひじを張らず自然体で乗れる車へと、大きくコンセプトを変えています。シンプルなスタイルとなった「トコット」の完成度を試乗で確かめてみました。

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